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419 :名無しさん@涙目です。(アイティガル・モスク):2012/01/02(月) 06:51:40.15 ID:UAIVK3pWP
暇な奴ちょっと読んでみてくれ

全てが中途半端なやつちょっと来い
14. 名無しのいやしきランチパックよホッテントリをかけぬけろ 2011年04月24日 01:03 ID:Y.DoYxeE0
共通して言えるのは努力をしたことがない人って事だと思う
要領がいいせいで、今まで努力しなくてもそこそこの成果を残してしまうから努力の必要が全くない
だから努力する方法をしらない
結果何に対しても無気力・無関心状態に陥る

治すには何かをとことん極める努力をすることだ

名無しさん@涙目です。(アイティガル・モスク):2012/01/02(月) 06:52:19.62 ID:UAIVK3pWP
44. 名無しのいやしきランチパックよホッテントリをかけぬけろ 2011年04月24日 08:25 ID:erW5PHDi0
今まで努力の必要がなかったってのは本当だと思う。
特に授業をまじめに聞いてるわけでもない、家で毎日勉強していることもない、だけど試験前にぱらぱらーとノートと教科書を適当に見返すだけでほぼ満点が取れちゃう。
結果が出せてるんだからそれで良いじゃないかと思っても、周りが「昨日は何時間勉強した」とか「毎日こうやって頑張ってる」とか言ってて、そうやって努力してる連中が眩しく見える。
自分より点数が低いんだから見下げることもできるし、そうすれば幾分か楽になるのかもしれないけど、でもなんだか一生懸命やって自分より低い点数取った人たちの方がすごく見える。
だったら本気を出してなにかやってみれば良いじゃないと言われても、何に対して本気を出せば良いのかもわからない。

好きな映画とか本を聞かれても答えられない。
自分の読書量が少ないかと思ったら、むしろ人一倍読んでるし、映画とか絵画とか歴史とかも自分の方が断然に詳しい。
それなのに好きなものを聞かれても答えられない。無難に有名作品を挙げることぐらいしかできない。
あそこの演出がどうたらとか、あの言葉の意味はここから来ていてとか、そういうことは語れる。
だけど、それが好きなんだねと言われると首を捻ってしまう。
誰よりも詳しいのに、別に好きでもなんでもない。映画が見れなくなるならそれでもいい、本を読めなくなるならそれでもいい。
趣味にすらなっていない。これをやらないと死んじゃうってものがない。

422 :名無しさん@涙目です。(アイティガル・モスク):2012/01/02(月) 06:53:56.72 ID:UAIVK3pWP
45. 名無しのいやしきランチパックよホッテントリをかけぬけろ 2011年04月24日 08:25 ID:erW5PHDi0
思ってることを書き連ねてたらこんなに長くなってしまった。
続き。

結局、執着がないんだよな、物事に。
だから人付き合いにしても要領よくこなせるし、必要な仕事も適当に結果を残して終わらせることができる。
物欲も特にないからお金も使わないし、特定の誰かを運命の人と思い込むこともできない。
だってどれも無意味なことを、幼い頃からなぜか知らないけど知っちゃってるんだよな。
物をどれだけ集めても、どれだけ栄光を得ようとも、あるとき一瞬にして消え去ることを知っている。
身を焦がれるような恋をしても、その相手がもし自分と出会っていなかったら、別の相手とくっついていたであろうことを理解している。
だから必要最低限になるし、物事に執着がなくなっていく。
それを必死で守ろうとする気力も沸いてこない。努力もしない。
だって、そんなことしなくても生きていけるから。

思えば、小学生の時分から妙に冷静だったし、周りの人間を常に観察していたし、世の中のことやそれ以上の次元のことを理解しようと吸収した知識を頭の中でこねくり回してた。
すごく良いことのように聞こえるけど、それのせいでどんなことも一歩引いた視点で見るようになってしまったし、相手の言動の裏にあるものまで見えるようになってしまった。
世の中の美しさも理解してるし、同時に汚さも理解している。善悪の基準がないこともわかってしまった。
そうなるとさ、本当に執着心がなくなるんだよ。
心が落ち着きすぎちゃって、物足りないというか、寂しいというか。
熱くなれないんだよ。

もうやだよ・・・こんな人生・・・。
本当にどうしてこうなった・・・。

427 :名無しさん@涙目です。(住吉大社):2012/01/02(月) 06:57:57.54 ID:PnRPOVGz0
»422
こいつは単純にモノづくりの意識持てばいいと思うけど
物事を消費してばかりだから
仕事のことを金貰ってるだけだと思ってるからこうなるんだろ
俺のおかげでこういう仕事ができたと思わないからじゃん

433 :名無しさん@涙目です。(アイティガル・モスク):2012/01/02(月) 07:03:27.00 ID:UAIVK3pWP
»427
この書き手は虚無感に囚われてるんだよ?
それで解決するかな

434 :名無しさん@涙目です。(住吉大社):2012/01/02(月) 07:05:04.36 ID:PnRPOVGz0
»433
わかんね
ただこの人は、自分をすごく偉い人だと思ってるのはわかる
仕事の成果を喜ばないで、もっとすごいことができる人物のはずだって

437 名前:名無しさん@涙目です。(アイティガル・モスク)[] 投稿日:2012/01/02(月) 07:09:17.52 ID:UAIVK3pWP [10/11]
»434
プライドが高いのは確かに読み取れるね。
この人はうまく行き過ぎて退屈になってしまったんだろ。

俺なんて真逆の人間なのに学習性無気力感に苛まれてるよ

443 名前:名無しさん@涙目です。(住吉大社)[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 07:13:12.99 ID:PnRPOVGz0 [8/8]
»437
だから何か成果を感じられる、目に見えるモノを作ってみるのは良さそうだなと思ったんだ

真逆ならあれだろ
物事は始める段階が一番難しい
それは先のスケジュールを思い描いて効率を求めるから
効率悪くていいからまずやれよってのが持論

"

人生終わったやつ集合 (via superneet)

(m-zzatakaから)

Quote
"昔TVで小室と電気グルーヴが対談してて小室「瀧くんの役目がよくわからない」と言う問いに、電気「木根さんと同じです」と答え、小室大納得。「じゃあ、まりんくんは小室先生?」と久保こーじが問うと、まりん「僕も木根さんです」そして他卓球も「僕も木根さんです。」三人とも木根さんという事態"

Twitter / a_jiki: 昔TVで小室と電気グルーヴが対談してて小室「瀧くんの役目がよ … (via ilililililililililililili)

(kudanから)

Quote
"

呪いは、からくりがわかれば全部解けます。

「◯◯だと××なことが起きるから、△△にしないとダメ」というのが、ちゃんとした因果律で書かれているならソレは呪いじゃないんだけど、「紙おむつだと赤ちゃんの感覚が鈍くなるから、布オムツにしないとダメ」とか、「母乳じゃなかったから、風邪を引きやすい子になった」とか、「母親が働いているから、子どもがうまく育たなかった」とか。

一呼吸置いて、ちょっと考えたら因果律が働いていないのは、全部呪い。

だから、心無い言葉を目にしたり、妙なことを周りから言われたり、子供に「こんなお母さんでゴメンね」って謝ってばっかりになったら、「あ、呪われたんだ。呪いを解かなきゃ」って思って、力を抜きましょう。

"

子育てへの妙な圧力は呪術じゃなかろうか - Part 4 (via clione)

(pgtwitterから)

Quote
" 「わたしは他人を満足させるために生きているのではない。他人の感情は他人の問題だ。責任を持つ必要はない。知ったことか。イエーイ」"

わくわくネット君主論 「叩き手」の使いかたと殺しかた|まくるめ|note (via chptr22)

(onoholidayから)

Quote
"●その逆に、いわゆる「ブレーンストーミング」は創造性という意味では最悪の部類に入るものの一つだ。

●この「ブレーンストーミング」を一九五〇年代に流行らせたのはアレックス・オズボーンという広告会社の人間。

●ところがそれ以後の数十年間の研究調査で判明してきたのは、個人はグループで働くよりも単独で働いた時のほうがほぼ常に量・質の両面でパフォーマンスが良い、ということだ。

●しかもある集団のパフォーマンスは、その集団のサイズが大きくなるにつれて低下するという。

●心理学者エイドリアン・ファーンハムは、「科学的な証拠が示しているのは、ブレインストーミングを使うビジネス業界の人は正気ではない。ということです。才能があってやる気のある人材を抱えていて、彼らに創造性と効率を第一に求めるのなら、彼らを一人で仕事させるように仕向けるべきです」と書いているくらいだ。

●「ブレーンストーミング」に効果がない理由は他にもある。エモリー大学のグレゴリー・バーンズによれば、人間は集団の中で別の立場を取ろうとすると、脳の中にある扁桃体が反応し、拒否される恐怖を感じるという。これを彼は「独立の痛み」と読んでいる。

●ところがこれを感じない「ブレーンストーミング」がある。それはネットなどを使う「エレクトロニック・ブレーンストーミング」だ。これだと集団は個人のパフォーマンスを越える

●インターネットから集団的にすばらしい創造が生まれて来た理由はここにある。なぜならインターネットだと、一人一人が孤独でいるのにもかかわらず、集団で作業できるからだ

●つまりネットだと、人間は「みんなで一緒に孤独になれる」のだ。"

創造性を上げるには「孤独」になれ : 地政学を英国で学んだ (via hsgn)

(itokonnyakuから)

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chptr22:

するめさんはTwitterを使っています: “マタニティマーク、二人目のときは本当につらくて、こんな心境だった。でも自己責任……自己責任……と唱えて見えるところにはつけられなかった。妊婦じゃない今だから言うけど、妊婦に席を譲れるくらいみんなが疲れてない国がいいと思うんだよ http://t.co/bXd1LkC6EX”
Quote
" 私は監督の仕事とは「行き方」も「行き先」も教えられるけれど、できるのはそこまでとも思っています。実際に行き方をチョイスするのはピッチの中で戦っている選手の役目です。

 チェコ戦ではそのチョイスに進歩の跡がありました。選手には「自分の近くにいる人間との連携を意識しなさい」と助言しました。突き詰めていくと、私が思 うに、サッカーは、ボールを持っている人間が「ボール」と「ゴール」と「味方」と「敵」を常に見ていないといけないスポーツです。だから「攻撃の時はここ を見てくれ」「守備の時のここを見るようにしよう」というポイントを幾つか示したのです。先ほど、監督の仕事は選手の思考を整理することだと言いました が、それをやったのです。「ここを見ればいいんだよ」と選択肢を整理することが実は選択肢を増やすことにつながる。選択肢が増えると余裕が出てプレーの幅 が広がる。幅が広がると逆に簡単にプレーすることにつながる。 チェコ戦の前の練習ではそこを重点的にやりました。

 誤解をされては困るので言い添えておきます。システムを変えてもポイントは変わりません。4-3-3とか4-2-3-1とか3-4-3というシステムは スタートポジションを決めているだけなのです。システムを変える度にやるべきポイントが変わるなどということはありません。「ボール」と「ゴール」と「味 方」と「敵」。この4者の関係性を常に頭に置いてプレーすることはサッカーにおいて不変の真理なのです。ですから「システムを変えたから勝てた」「システ ムの変更が裏目に出た」といった分析をメディアなどで目にする度に私は不思議になります。システムで勝ったり負けたりすることはサッカーにはありません。 勝敗を分けるポイントはシステムそのものではなく、システムをいかに理解し使いこなせたか、ということです。"

ザッケローニ SAMURAI BLUE監督手記 イル ミオ ジャッポーネ“私の日本” | SAMURAI BLUE | 日本サッカー協会 (via sayusayukawaii)

(oxygen8から)

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46187:

チョコモナカジャンボは出来たて3日がうまい - デイリーポータルZ:@nifty
それにしてもこのペースで毎日作っていて地球がチョコモナカジャンボで埋まってしまわないということは、僕らはチョコモナカジャンボを食べすぎなんじゃないだろうか。
—- おいしいからしかたないね

46187:

チョコモナカジャンボは出来たて3日がうまい - デイリーポータルZ:@nifty

それにしてもこのペースで毎日作っていて地球がチョコモナカジャンボで埋まってしまわないということは、僕らはチョコモナカジャンボを食べすぎなんじゃないだろうか。

—-
おいしいからしかたないね

(igiから)

Photo
sqiz:

【動画】ロシアの老婆、襲ってきた狼を斧の一撃で屠る。村は熱狂 : ラジック

家畜を度々喰ってしまう狼にロシアの寒村の老婆が襲われ
わざと左腕に噛みつかせて、右手に持った手斧で
狼の頭蓋を一撃して仕留めた

老婆の談話:
「恐怖は一切無かった。狼は素早かった。だからこうやってわざと左手を出して噛みつかせて、
喉の奥に手を突っ込んで狼の動きを止めた。
痛みは無視した。後は斧を後ろに大きく引いて、渾身の力で頭をカチ割った。即死だった。」

sqiz:

【動画】ロシアの老婆、襲ってきた狼を斧の一撃で屠る。村は熱狂 : ラジック

家畜を度々喰ってしまう狼にロシアの寒村の老婆が襲われ
わざと左腕に噛みつかせて、右手に持った手斧で
狼の頭蓋を一撃して仕留めた

老婆の談話:
「恐怖は一切無かった。狼は素早かった。だからこうやってわざと左手を出して噛みつかせて、
喉の奥に手を突っ込んで狼の動きを止めた。
痛みは無視した。後は斧を後ろに大きく引いて、渾身の力で頭をカチ割った。即死だった。」

(igiから)

Quote
"恐ろしいことに、上手くならない限り下手なことに、気付くことすらできないのだ"

doidoiさんはTwitterを使っています: “恐ろしいことに、上手くならない限り下手なことに、気付くことすらできないのだ” (via n-enot)

(yellowblogから)

Quote
"知識そのものには善悪も方向性もなくて。だからバカに知識をあたえればかしこくなるというのは間違いで、ほとんどの場合「やっかいなバカ」になります。"

Twitter / satomit (via igi)

(lovecakeから)

Quote
"“優秀な人は他人が馬鹿に見えて仕方がないのかというと、どうやらそんなことはない。私の知っているアタマの良い人たちは、ほぼ例外なく他人の能力を見抜く目を持っている。馬鹿な人には他人の能力が見えない。だから馬鹿の目には誰もが馬鹿に見える。なんということだろう。”

- Twitter / tako_ashi"

“優秀な人は他人が馬鹿に見えて仕方がないのかというと、どうやらそんなことはない。私の知っているアタマの良い人たちは、ほぼ例外なく他人の能力を見抜く目を持っている。馬鹿な人には他人の能力が見えない。だから馬…” (via mcsgsym)

「あいつは馬鹿」ではなく「私には理解できなかった」といってみよう. 世界が開ける.

(via bgnori)

(元記事: ntrs (lovecakeから))

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(元記事: simena (morutanから))

Quote
"学生時代から将来起業するのだと思っている人の特徴として、とにかく普通ではいられないというのがある。その中にも2種類あって、1つはすべての常識を疑ってかかるタイプ。イノベーター。押し付けを嫌う。理に適わぬことは頑として受け付けない。ハマるとすごい成果を上げるが、多くのシーンでドロップアウトする。 もう一つは何でも人に勝たないと気が済まないタイプ。よくあるタイプ診断のコントローラー型。何でも一番になろうとするので多少の非合理も飲み込んで環境適応する。どイノベーションよりもすでにビジネスモデルのある領域に強い。結局起業せずに企業の出世コースにハマる人も多い。 イノベーターもコントローラーも次元が低ければただのうざいやつである。"

起業おじさんの戯れ言2014|近江商人JINBLOG (via otsune)

(manshiroから)

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highlandvalley:

 “5日働いて2日休む、っていうリズムに慣らされてしまってるけど、こういう地獄に落とされている気もする。 http://t.co/ZlgUMJN8Oj”